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小室眞子さまのNY勤務先は有名映画の舞台!場所と推定年収も調査【アメリカ自然史博物館】

社会

 

2021年10月26日に、小室圭さんと会見を開く予定の眞子さま。もうすぐ「小室眞子」の誕生になるわけですが、そんな幸せな二人がアメリカのNY(ニューヨーク)へ引っ越した際に、眞子さまが勤務する就職先のギャラリーが判明しました!そしてその場所はあの有名映画の舞台だったのです。

 

今回は眞子さまが小室眞子として働く予定の、アメリカNYに位置するギャラリーの情報と場所、そして予想される年収について調査しました!

 

 

 

眞子さまのNYでの勤務先は『アメリカ自然史博物館』!

 

眞子さまが、小室圭さんと二人でアメリカにいった際に自身が働く勤務先は「アメリカ自然史博物館(AMNH)」であることがほぼ確定しました。

 

現時点では下記のようなニュースが流れている状態です。

「就職先として有力なのは、小室さんの勤務先にも近い『A』という有名博物館です。1800年代に設立された『A』は、恐竜の骨格や動物のはく製、5千種類以上の鉱物など、自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵しており、勤務するスタッフは1000人以上。  1日かけてもすべての展示物を鑑賞することはできないほど大規模で、あらゆる種類の動物を自然の生息環境とともに展示していることが特長です。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/

 

こちらの情報から勤務先が分かるヒントを調べるとこちらになります。

眞子さまの勤務先を割り出すヒント

  1. 小室圭さんの勤務先に近い
  2. 1800年代に設立されている
  3. 勤務するスタッフは1000人以上
  4. 恐竜の骨格が多く展示されている
  5. 自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵

 

こちらを確認するために「アメリカ自然史博物館」の基本情報を抑えておきましょう。

 

ギャラリー名アメリカ自然史博物館
場所アメリカ合衆国ニューヨーク州
ニューヨーク市マンハッタン区
セントラルパーク・ウェスト内
設立1869年
従業員数700人~1,100人

 

アメリカ自然史博物館はニューヨーク市マンハッタン区のセントラルパーク・ウェスト内に位置しています。小室圭さんは「lowenstein Sandler(ローウェンスタインサンドラー)法律事務所』に決定していますよね。まだ弁護士として正式に働くか、それとも事務員どまりなのかまでは不明ですが。情報によると、この2つの位置関係が比較的近い場所にあるということです。

 

「アメリカ自然史博物館」と「lowenstein Sandler(ローウェンスタインサンドラー)法律事務所」の位置関係を表したのがしたの図です。

 

 

こちあの図で青丸が小室圭さんが勤務予定の「lowenstein Sandler(ローウェンスタインサンドラー)法律事務所」。そして赤丸がアメリカ自然史博物館です!距離的には全く問題ないですね。隣接しているとまではいきませんが、コーヒーの冷めない距離といった感じでしょうか。比較的近くに位置しているといえます。

 

そしてこのアメリカ自然史博物館は設立が1869年なのでここも条件と合致してきます。

 

気になるのが従業員数の部分です。2020年11月の時点では確かにこのアメリカ自然史博物館に勤める人の数は1,100人を超えていました。ところが、ちょうとこの頃『新型コロナウイルスの影響で、同博物館の従業員を約20%削減する』と声明が発表されているのです。予定では200人が解雇や自主退職。更に250人が一時解雇となり、通常営業時に再雇用をするという流れになっているハズなのです。そのため恐らくは現時点では1,000人を上回ってはいないと思いますが、情報の内容としてはほぼ合致しているとみてよいでしょう。

 

そしてこの時点までであれば、眞子さまの勤務先のギャラリーは「アメリカ自然史博物館」のほかに「メトリポリタン美術館」も候補としてあがってくる可能性があります。そこで4番目・5番目の条件である「恐竜の骨格」「自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵」という部分です。

 

恐竜の骨格が多く展示されているのは、間違いなく「アメリカ自然史博物館」の方になります。これなあなたもご存じかもしれません。あの映画をご覧になっていれば・・!

 

 

 

『アメリカ自然史博物館』は映画「ネイトミュージアム」の舞台

 

そう、『アメリカ自然史博物館』は映画「ネイトミュージアム」の舞台になったギャラリーなのです。この入り口に見覚えはありませんか?

 

 

映画「ナイトミュージアム」を観たことがある人なら覚えていますよね!それにこんな恐竜も・・

 

 

はい、夜中に動き出すアレですよね。笑

 

眞子さまの勤務先は実に楽しいところですね~。夜中に色々な生き物(?)が動き出しますからね!やはり夜中勤務のときは「動き出した生物を絶対に外に出さない」という任務を任されるのでしょうか。ま、眞子さまは夜中勤務とかはしないでしょうが。笑

 

 

 

『アメリカ自然史博物館』勤務の眞子さまの推定年収

 

眞子さまがこの『アメリカ自然史博物館』に就職が決まったことは、間違いなくコネが発動しているものと思われます。現在はまだ皇族の眞子さまだけに、これは当然といえば当然ですよね。普通に就職活動をしているわけではないのです。現に眞子さまは数度この博物館を訪れています。

 

そうした場合、眞子さまの就職には皇族関係者が動いていたことになりますが、そこで重要視されるべきが眞子様が受け取る年収(収入)の部分になるはずです。皇室を離れてしかも異国の地で新しいスタートを切るわけですから。

 

その交渉材料となるのが、実際に眞子さまが日本の「インターメディアテク」博物館に勤務してたときの給料です。その金額は『週3日勤務で年収1,000万円程』とされています。さすが皇族の血を引くものといった高待遇なわけですが、眞子さまの今後の異国生活を守るためにも、この条件を上回るよう交渉が続けられたはずです。ただでさえニューヨークは物価が高いですからね。

 

そしてその結果、アメリカ自然史博物館が眞子様を働き手として採用することにした。ということは当然年収はそれ以上に決まったということになるわけです。

 

恐らく週3日勤務であれば年収1,500万程、週5日勤務であれば2,500万程にのぼるのではないでしょうか。

 

つまり小室圭さんがもし「lowenstein Sandler(ローウェンスタインサンドラー)法律事務所」で弁護士として採用されたとしても、眞子さまの年収には及ばない可能性すらあるということですね。2人あわせたらすごい年収額になりますが、これからの安全な生活のためには必要な金額なのかもしれませんね。

 

 

 

まとめ

 

眞子さまが小室圭さんと一緒にアメリカへ引っ越した際ににお勤めになられるギャラリーは「「アメリカ自然史博物館(AMNH)」であることが分かりました。そしてそこでもらえる年収は1,500万~2,500万円程であると予想されます。

 

まだアメリカへ旅立つには、記者会見の実施など関門がいくつかありますが、そこを乗り越えて二人の新婚生活をきちんと迎えられるようになることを願っています。

 

 

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